プレマ基金 未来を持続可能な支え合いのコミュニティーにするために

プレマ基金
 未来を持続可能な支え合いのコミュニティーにするために

印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |


「プレマ基金」公式サイトPREMAKIKIN.COM

HOME

「プレマ基金」は、ボランティアでもNPOでもない、
banner-1.jpg人と人のつながりを信頼する支援のかたちです。

プレマ基金inふくしま学校だよりでご紹介いただきました。

福島 相馬市でも始まった放射性物質検査。水ぎわで学校給食の安全をと、ようやく始まった学校給食の測定、内部被爆から子どもを守ることが優先された。給食のほかに校内で長時間を過ごし外に出ることを許されない子どもたちのことも心配していました。放射性物質の飛散や校内への侵入も心配ですが、これからインフルエンザも心配事です。そういうことならとプレマ基金で空気清浄機を支援いたしました。

つづきはこちらからLinkIcon

プレマ基金inふくしまHelp! 相馬市玉野地区

福島 避難地域となった飯舘村に隣接し、線量がかなり高い相馬市玉野地区。
農業が中心の山間のこの村で、ご存じのように安心して出荷できるレベルの農産物は生産ができません。自家菜園による自給自足に近かったこの地域では、この高線量で自分が食べる食糧の自給の道すら奪われました。ほとんどの収入が途絶えているだけでなく、高齢の方が多いうえに若い方が避難してしまったために、買い物にも行けない高齢世帯が孤立に近い状態に置かれています。

つづきはこちらからLinkIcon

 2012年も明けて、まもなくプレマ基金代表の中川信男は家族で福島に向かいました。1月17日、まだまだ真冬の凍てつく寒さの中、暖かくなる春を待ちきれず奥さんと長男(3歳)と、次男(1歳)を連れてです。年始の楽しい家族旅行が福島というのは、一体、中川信男はどのような想いで福島に向かったのでしょう…、低、高線量の影響の疑問や不安は関東・中部を越え関西にまで広がってきています。そしてプレマ基金の在る京都では関西以南では初の市民放射能測定所が発足されようとしています。そんな中、家族は福島へ向かいました。

近日公開

Comingsoon....LinkIcon

プレマ基金inふくしま「産地より数値」、それが必要なとき

CRMS 支援がカタチとなり、その取り組みがTV等各メディアで話題になり、復興への一筋の光として多くのメディアに取り上げられるようになりました。「福島県産=すべての畜・農産物が汚染されているという訳ではない」
ということを表明できるのは、測定によってのみ、『産地より数値』という認識こそが今必要とされることでであり、『農薬や化学肥料まみれの遠方産の方が安全』と簡単に結論づけるわけにはいかない。
支援とは別に、プレマ株式会社としても『自分の大切な人に食べさせられないものをお客様には薦められない』そんな思いでスタッフ一同が取り組んでおります。

つづきはこちらからLinkIcon

プレマ基金inふくしま被災地からのお礼状

被災地からお礼状これまでに被災地から届きましたお礼状の一部ですがご紹介いたします プレマ基金は3.11の東日本大震災からこれまで、皆様のご厚意に支えられ被災地の支援活動ができましたこと、心より感謝申し上げます。これまでにプレマ基金に寄せられました支援金、お客様からご購入いただいた売上の一部で、福島県を中心とする被災地を支援することができました。
LinkIcon支援物資購入リストの詳細はこちらからご覧いただけます。
大震災による復興は着々と進んでおりますが、いまだ原発事故、放射能汚染など収束の目処がたっておりません。プレマ基金では継続的に支援活動をして参ります。今後とも皆様方のお力添えを賜りますうよう宜しくお願い申しあげます。
13333.jpgbutton_default_WH.png

LinkIconプレマ基金および震災関連支援収支の報告はこちらから

2011.12.15 京都 立命館大学政策科学部が主催したシンポジウム「放射能と"希望"」を取材

シンポジウム「放射能と希望」 in 京都 立命館大学

福島から避難され現在京都にお住まいの西山祐子さん、福島県二本松市 有機農業ネットワークの菅野正寿さん、黒田かをりさん、 がパネラーとしてご出演。

W_Movie.gif開催の動画をアップしました・・・詳細はこちらからLinkIcon

立命館

社会イノベーター公志園運営事務局主催2011年7月21日(木)

がんばっぺ福島フォーラム ~記録 いま福島の声を聞く~

福島市のミニFM局福島コミュニティ放送の菅原節子さん、「地ぱん」で有名な銀嶺食品工業㈱の大橋雄二さん、洞爺湖サミットの乾杯酒にもなった日本酒の造り酒屋・大七酒造㈱の太田英晴さん、NPO法人ゆうきの里東和ふるさとづくり協議会・菅野正寿さん、福島のドキュメンタリー映画を撮影中の米国在住の映画監督ご夫妻、シンガーソングライター「ave」の弾き語りLive。

詳細はこちらからLinkIcon

enter-main

福島・放射能・農業再生・・・いまこの問題を現地で聞き真実に迫る情報を発信しているのはこの人ただひとり…渥美京子

オレたちの話を聞いてください

「すべてが汚染されているわけじゃないんです」

福島県二本松市産の新米予備検査で国の暫定規制値と同じ1キロ当たり500ベクレルの放射性セシウムが検出された問題で、生産農家の男性(56)が新聞の取材に応じる。 二本松市産の新米というだけで他の地区の影響も大きくなるが風評被害は避けたい。そこで二本松市東和地区の「NPOゆうきの里東和ふるさとづくり協議会」の理事・菅野正寿さんに渥美京子が聞く!
ネットマガジン『マガジン9』記載「福島・二本松の有機農家の苦悩と決意と希望を共有したい」
http://www.magazine9.jp/tsunagaru/index8.php

菅野正寿さん
guest:NPOゆうきの里理事
菅野正寿さん

渥美京子
福島と想いをともに・・・
『笑う門には福島来たる』=大橋雄二 いのち 共生 放射能=

3・11以降、メルマガなどで福島の声を発信。若い女性、母親、有機農家などへの取材を重ねたノンフィクション『笑う門には福島来たる』(燦葉出版社)を発刊。

top-doga.jpg

プレマ基金が被災地:福島県で取材した動画を公開。そこには筋書きのないドラマがありました。「一期一会」の出会い、今後も徹底して追いかけたい生産者の取り組みなど…被災地の生の声をお聞きください。

view allW_Movie.gif

プレマ基金のテーマソング
icon_rd_05.pngave 福の歌「福の歌~頑張っぺver.~」収録ミニアルバム

プレマ基金オフィシャルテーマソングとしてaveさんから直接、許可をいただいております。

福の歌~頑張っぺver. ~』を含む全6曲入り
福島で生まれ、福島で育ち、福島で音楽活動を続けるaveが贈る、等身大のラブソング

お求めは「びんちょうたんコム」よりお願いいたします。
弊社でご購入頂くと、1枚につき300円を「プレマ基金」とさせていただきます。費用・経費を一切引くことなく100%支援いたします。

こちらからLinkIcon

こちらからLinkIcon

こちらからLinkIcon

こちらからLinkIcon

こちらからLinkIcon

Ustream放送はこちらからLinkIcon

こちらからLinkIcon

救援物資の購入リスト

Relief supplies list

Relief supplies list
売上の一部からの捻出、皆さまからの支援金による救援物資の購入リストです。今後とも支援金として被災された現地の支援にその100%を使います。一切の経費は差し引かず、支援金は必要な物資として現地支援に充てられます。
※随時公開 支援物資購入・お預かり金の報告はリアルタイムで掲載します

支援金の捻出について

How to raise our funds

About how to raise the funds
支援金の捻出のベースは、お客さまが弊社のウェブサイト「びんちょうたんコム」でお買いものをしていただくことによって、その一定割合をプレマ基金に充当し、その100%を一切の経費を差し引くことなく活かされます。
びんちょうたんコムWebサイトはこちら→http://binchoutan.com









最新のプレマ基金リリース

  1. プレマ基金に賛同いただいた支援金額
  2. 日本赤十字社への義援金となった支援金額
  3. プレマ基金に直接ご送金いただいた分

LinkIcon詳細はExcelでご覧いただけます

2012年1月末現在